いきなり心配になる老後
今日、息子君が今月のお布施を封筒に入れてくれながら、
「ここの家賃ていくら?」
「へ?」
「光熱費とかは?」
と言い出した。
「一人暮らししようかなとか、おもうんよ。もう30歳になるし・・・」
え!!!!!!!!!!
( ゚Д゚)!!!!!!!!!!
もちろん
「出たら、毎月の援助はだせんよ?」
そりゃそうやろ。
だもんで、いきなり、賃貸のHP(ポンコツが)を見だす。
家賃がなぁ。
今の状況だと、ポンコツの給料だけだと収入に対してちょっときついんだよな。
もちろん一人になったら、光熱費も下がるし、食費も下がるのだけれど。
もし、引っ越すとしたら、今より安いところは、部屋数は少なくなる。(今は3部屋ある)
と、娘たちは泊まれなくなるね。
自分ひとりだけなら別に困らないんだけど。。。
ガソリンも高くなって、自転車で通えるところにしようかと。
家を出たら、家賃補助も少し出るらしいし。
30歳になったら一人暮らししなくちゃいけない。ってことはないんだけど、なんか区切りをつけたいのか。
結婚は特に思ってないみたいだけど(どうかは知らんけど・・・)
「とりえず、来年度までに考える。まだ部屋とか全然見てないし。」
ですと。
ポンコツも一人になるこころづもりしとかんといかん。
ちょっと、さみしい・・・・
このブログへのコメントは muragonにログインするか、
SNSアカウントを使用してください。